印刷方法,印刷シュミレーション,DTP,頁物,組版,InDesign
   

有限会社デジタル工房 www.digital-koubou.jp
03−3763−4700
商店主様・個人様の利用できる印刷
基本は版下 初めての方に 印刷方法を知る 業者が変わった 印刷シュミレーション

版下・印刷の事はお任せ下さい!

版下データ作成

チラシ・ポスター・パンフレット・プログラム・ダイレクトメール・書籍・パッケージ・伝票・名刺・封筒・ステッカーシール・会報・同人誌・報告書・雑誌広告・挨拶状・案内状・段ボール印刷 など全ての紙媒体の印刷物の版下を作っています。
CD・Tシャツ・プラスチック製品 などシルク印刷用の版下も作ります。

頁物組版

中でも、InDesignによるページ物の組版は、長年培って来た技術に基づく当社の柱として力を注いでいます。
商業カタログ・各種マニュアル・報告書から会報・同人誌また経本・俳句集・川柳集・漢詩・書道本・舞踊パンフなどの縱組の小冊子などジャンルにとらわれることなく制作いたします。

写真加工

切り抜き、色の置換え、合成、ぼかし、ゆがみ等、写真データの加工をします。また、絵画の様に加工することもできます。
デジタルデータまたはプリント(印画紙)、フィルム(ネガ、ポジ)をお持ち下さい。モニターを見ながら写真を加工いたします。

印刷用データ変換

最近、激安印刷(データ入稿)の印刷会社さんが増えてきていますが、完全印刷データでの入稿が絶対条件です。
WordやExcelまたはPowerPointで作製されたデータは完全印刷データとして有効ではありません。
印刷用データにはいくつかの決まりがあります。
当社では、皆様の作成されたデータを完全入稿データにするお手伝いをさせて頂きます。
印刷会社と顧客様の橋渡しとしてもご利用下さい。

パーツの作成

住宅の間取図/機械の外形寸法図・外観図/会社や製品のロゴマーク/各種グラフ/案内図/写真からイラストに描き起こし……
版下に必要なパーツの作成をいたします。
すべてアナログでもデジタルでも納品いたします。

バーコードの作成

JANコード・UPCコードを初め、書籍/分類価格コード・ITFコード・郵便用バーコード・QRコードを作成し、カタログや名刺などにもはめ込んで提供させていただいております。

ロゴ・マークのデザイン

お客様との会話の中から企業や団体のイメージを模索しロゴ・マークのデザインを致します。
また、既存のマークの描き起こし、デジタルデータ化修正もいたします。


パッケージの試作

品物をお持ち頂くとそれがぴったり収まるパッケージの試作をいたします。
もちろん、パッケージのデザインから印刷・製函までお引き受け致します。


はがき・封書の宛名印刷

季節のご挨拶は勿論、企業での挨拶状の発送など、お手持ちの住所データから、封筒・はがき・ラベルに印字致します。
挨拶状・案内状・年賀はがきなど、縦書きは毛筆体で印字致します。
宛名ソフトを使用致しますので、全体の大まかなレイアウトになりますが、版下屋の目で出来るだけ美しく仕上げて参ります。
データは項目ごとにセルを分けて入力してください。なお顧客情報をデータでお持ちでない場合は、データ入力の作業も致します。別途ご相談下さい。

手作り印刷

印刷の基礎は版下です

以前(四半世紀前)版下は白と黒のモノトーンで出来ていました。
版下作業として、文字の大きさや形、あるいは行間を整える、イラストや写真はあたりと言われるダミーを配置し色を付ける作業は製版で行っていました。
製版も実際にはモノトーンでの作業ですが、それぞれの色用にフィルムをつくり色分けを行っていました。
それではいつ色が付くの?
それは印刷機で刷りだす時それぞれのインクが色を表現するのです。
現在は、版下(データ)制作の過程で色が付いていて、カラープリントによるゲラ出により印刷物そのものの状態を見ることが出来ます。
校正で色の濃淡または色相の調整を行い。
写真加工においても、空にある電線を消したり、海にもう一隻ヨットを増やしたり、実際の印刷物との違いは、用紙の違いとインクとトナーの違いによる光沢感です。
デジタル工房では、出来上がりを想定しながら、お客様とひとつひとつを手作り感覚で一緒に制作をすすめてまいります。

初めての方に

会社で印刷発注を担当していたり、印刷関連の仕事をしていない限り印刷のことをよくわからないのが当然です。
例えば、PTAでの会報誌、同好会のパンフレット、飲食店のチラシやメニュー、発表会のプログラム。
初めて印刷を業者に頼まれる方はおそらく不安が多いことと思います。
デジタル工房では、お客様とひとつひとつを手作り感覚で一緒に制作をすすめてまいります。

印刷方法を知ることで印刷代が安くなります。

小冊子などの場合、8頁と16頁を比べると大きく価格に差があるけど、12頁と16頁を比べると大した差がないのはなんで?
4色印刷と3色印刷比べたら、3色印刷の方が高いのどうして?
印刷関係の方以外が耳にすることのない台数計算。印刷機の構造や印刷方法による作業時間。
こんなことが1+1が2にならない原因です。
デジタル工房では、印刷に関する説明をしながら、お客様とひとつひとつを手作り感覚で一緒に制作をすすめてまいります。

印刷業者が変わった

このご時世、いつもお願いしていた印刷屋さんが急に営業を止めてしまう。
そのようなことが起らないとは限りません。
新しい印刷屋さんに「いつものようにお願いします。」は通用しません。
最初は少し大変ですが、デジタル工房は版下屋ならではの特徴を活かし、お客様とひとつひとつを手作り感覚で一緒に制作をすすめてまいります。

また町の小さな印刷屋さんとして、商店主様や個人様がご利用しやすく小ロットでの印刷もいたします。

小ロット印刷シュミレーション


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